◆◆◆ StudyC ◆◆◆(旧称ORCHID C)
 

2014/10より個人の方を対象に、Study C無料提供を開始しました。
詳しくはこのページを参照してください。


◆◆◆ Study Cの教育機関などでの採用実績 ◆◆◆


サンプル版を用意しておりますので、是非お試しください(→個人の方は無料で使用可能となりました)。


新機能(Study C Ver2.20a以降)
機器制御用に必要なI/Oポートコントロール用の関数を追加しました(Windows NT以降のOSで使用可能です)。
 _inp()、_inpw()、_outp()、_outpw()
※フリーソフトのgiveio.sysをインストールする必要があります。
giveio.sysインストール手順を参考にしてください。

アクセス可能なI/Oポートアドレスは「I/O範囲設定」ダイアログボックスで許可しておく必要があります。



Study C Ver2.0で新しい機能が追加されました。
C言語の学習、教育に最適なCインタープリタです。
C++やJAVAの習得にもC言語の学習は不可欠です。
非常に低価格なので教材として最適です。
         ●強力なエディタとデバッカを内蔵
         ●作成したプログラムを瞬時に実行
         ●コンパイルやリンクなどの手続は一切不要
         ●コマンド入力、メニュー、ボタン、ファンクションキーでの操作が可能
         ●3Dタートルグラフィク機能
         ●ゲーム作りを通してC言語を勉強できるAPIを用意
         ●対応 OS:Windows 8.1/8/7/Vista


・Study CはWindows 8.1/8/7/Vista用の学習・教育用Cインタープリタです。
・エディタ、デバッカなどのプログラム作成に必要な道具をすべて内蔵しています。
・コマンド入力、メニュー、ボタン、ファンクションキーなど複数の方法で操作することが可能です。

Cインタープリタ
●強力な実行時のエラーチェック機能
 ・不正なアドレスへのアクセスをチェック
 ・printf、scanfなどの可変引数型の関数も含め、すべての関数呼出でパラメータの数と型をチェック
 ・オープンされていないファイルポインタのチェック
●runコマンド、メニュー選択、ボタンなどで瞬時にプログラムの実行が可能
●実行中のプログラムはSTOPボタンでいつでもデバックモードへ移行
●exprコマンドで式や関数をダイレクトに実行して試すことができます。 ●ゲーム作りを通してC言語を勉強できるAPIを用意

ゲーム作成方法の解説ページ。

●3Dタートルグラフィック関数で簡単に3D動画を作成可能

3Dタートルの解説ページ。

●組み込み関数のプロトタイプ宣言を内蔵、インクルードファイルを指定が不要
●プロトタイプ宣言のない関数に対しても適切な型変換が可能
●プロトタイプ宣言の忘れなどに対する警告メッセージの表示機能

エディタ
●弊社のワークステーション用エディタMAX EDITORの同等機能の高機能エディタを内蔵 (MAX EDITORの概要)
●ブレークポイントの設定、エラー行へのジャンプ、インクルードファイルの 自動ロードなどCインタープリタと連携した動作が可能
●エディタもファンクションキー、コントロールキー、メニュー、ボタンによる操作が可能
●20個のファイルをロードし、それぞれのファイルに対して編集、実行、デバッグが可能
●箱型・文字型・行型カット&ペースト、正規表現を使ったサーチ、置き換えなど 150種類以上の豊富な編集機能

デバッカ
トレース、シングルステップでの実行
●ブレークポイントの設定
●関数の呼び出し順序と引数の値を表示、変数値の参照などの豊富な機能
●C言語の文単位で、現在の実行状況や式の値などを表示する機能

C言語の勉強は当サイトで人気のC言語の入門講座をご利用ください。
C言語ゲームプログラミングのページでは、ゲームの作成方法を解説しております。
StudyCユーザー用に特別C言語講座も用意しました。

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