C言語ケーススタディ 文字列操作2(文字列内の空白文字を除去)




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Study Cにロードする Study Cにロードし編集する Study Cにロードし実行する
Study C無料利用についての詳細は、このページを参照してください。



このケースもケーススタディ(文字列操作1)の表示プログラムを空白文字以外の時だけ表示するように変更してみます。
main()
{
        char *str;
        int i;

        str = "abc def ghi";
        for (i = 0; ; i++) {
                if(*(str+i) != ' ')
                        putchar(*(str+i));
                if(*(str+i) == '\0')
                        break;
        }
}

abcdefghi
Study Cにロードする Study Cにロードし編集する Study Cにロードし実行する ブラウザとの連携機能が使用可能なStudy Cのバージョンなどについて... 上記のプログラムで表示している内容をそのまま配列に格納すればプログラムは完成ですが、ケーススタディ1とはことなり結果のサイズが異なるので新たにカウンタを用意する必要があります。
main()
{
        char result[100];
        char *str;
        int i, j;

        str = "abc def ghi";
        j = 0;
        for (i = 0; ; i++) {
                if(*(str+i) != ' ')
                        result[j++] = *(str+i);
                if(*(str+i) == '\0')
                        break;
        }
        printf(">>>%s\n", result);
}

>>>abcdefghi
Study Cにロードする Study Cにロードし編集する Study Cにロードし実行する ブラウザとの連携機能が使用可能なStudy Cのバージョンなどについて...